口内炎とビタミン | 口内炎はビタミン摂取で予防できる?

塗り薬(軟膏)

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口内炎の塗り薬(軟膏)って効果はあるの?

口内炎の塗り薬(軟膏)ってそもそも効果はあるのでしょうか?口内炎の治療方法でも書きましたが、そもそも口内炎の塗り薬(軟膏)というのは完治させる薬ではなく、口内炎の症状を緩和する働きがあります。口内炎の塗り薬(軟膏)を塗ったからといって治るわけではないということを認識しておきましょう。まあ、口内炎ができて塗り薬を塗ったらすぐに治ったなんて方は少ないのではないでしょうか?もし治ったという方は、もしかしたら自然治癒で完治するのと同時に塗って治ったと勘違いしたのかもしれません。これは私の想像ですが・・・なので、口内炎の塗り薬(軟膏)をつけても即効性はなく、症状や痛みをやわらげる効果がある程度と認識しておきましょう。

 

 

口内炎の塗り薬(軟膏)は私もよく使っていました。ケナログという薬ですが今でも冷蔵庫の中に忍ばしています。でもケナログをつけてもすぐに剥がれてしまうんです。人が回りにいると当然話をするし、仕事の時なんてまったく意味無いですね。あっという間に塗り薬なんて消えてなくなっています。なのでケナログを塗るときには、寝る直前に付けるようにしています。起きたら全くなくなっていますが・・・(苦笑)なので私は口内炎の塗り薬(軟膏)はあまり効果を感じたことがありません。

 

最近気になっているのが、口内炎に直接貼る薬「口内炎パッチ大正A 10パッチ」です。今度、口内炎になったらこの口内炎に貼るタイプの薬を使ってみたいなと思っています。どの程度の効果があるのかな〜とても興味がありますよね。でも、実際に試してみたいなと思っているのですがそんな時に限って口内炎にぜんぜんならないんですね。実はもう購入済なんですが、口内炎にならないから使えない状態が続いています(笑)早く口内炎にならないかな〜と思ったのは初めてですよ(苦笑)口内炎がすぐに完治することはなさそうですが、食事と時にどうなのかなと気になっています。口内炎の塗り薬(軟膏)編でした。

 

口内炎は外側からのケアだけでなく内側から

 

口内炎が発症した時には、ビタミンB2・B6の摂取が大切です。軟膏など外側のケアで症状を抑えることも大切ですが、内側からも対策をしておきましょう!

 

おすすめのサプリは、FANCL『マルチビタミン ケースセット』です。

 

こだわりの素材:
ビタミンB/B2/B1/B12/B6・ビタミンC・ビタミンD・ビタミンE・葉酸・ナイアシン・パトンテン酸・ビオチン・βカロテン・コエンザイムQ10・トコトリエノール

 

 

FANCL『マルチビタミン ケースセット』をオススメする理由は、一日たった一粒でビタミン11種に加えベータカロテン、コエンザイムQ10、トコトリエノールを摂取することが可能です。ただ継続して続けることが大切なので、どうしても価格面が心配ですが、このFANCLのマルチビタミンなら1日あたり約21円で続けることができるからです。

 

もちろん、口内炎は内側・外側どちらから対策をしてもすぐには完治しません。
しかし、今後「口内炎」になりにくい体質に近づくために試してみてはいかがでしょうか?

 

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